■情報プラザ


NEW!

※
バザー実施のお知らせ
10月のバザーは19日(木)・20日(金)
豊平区民センターで行います。
11月のバザーは21日(火)・22日(水)
北区民センターで行う予定です。
ぜひお越しください。
※
バザー用寄贈品のお願い
バザー実施に伴い、ご自宅で眠っている不用品の寄贈をお願いしております。
もらったけれど使わないもの、使う機会がないまましまいこんでいるもの
生活用品、雑貨、小物、台所用品など。
ご協力いただける方からのご連絡をお待ちしております。
※
法人創立10周年感謝のご挨拶
お陰さまで、当法人は平成29年3月をもって創立10周年を迎えました。
これもひとえに、法人事業に格別のご理解、ご協力、ご支援を頂きました皆様のご高配の贈物と心より御礼申し上げます。
いま一度、初心に返り、「人間の中へ、そして一人のために」と福祉貢献の決意を新たに致しております。
※

障がい者の方の就労を支援します。
集いましょう。まず、何ができるか、あなたと一緒に考え、居場所づくりから始めます。
自立した日常生活を目標に、就労支援を行っています。

※

寄贈品を切に望み願います。
ワンパクで育ち盛り、大食漢の子どもたちへ、お米や食料品、保存食品の寄贈をお願い申し上げます。

※

心の悩みはメンタル相談室へ。
心理カウンセラー(認定有資格者)が、個人的な悩み、不安などのメンタルケアをいたします、秘密厳守です。
一人で悩まず、お電話で予約をお願いします。

※

暮らしの便利屋さんを始めました。
日常生活や家事サービスの、お困りごとを助ける作業、お仕事をいたします。
お気軽に声がけしてください。

※

アパートの部屋探しのお手伝いします。
転居を考えている方、敷金のない方、保証人のいない方、生活保護受けている方のお部屋探しを応援します。

※ ボランティアさんを募集しています。
恵まれない青少年、お年寄り、障がい者の方の福祉支援に関心のある方のボランティアさん募集をいたしております。

※

ご相談ください。
経済的・法的・人的・金銭的な問題を抱える社会的弱者の方のために、ワンストップサービスによる的確な相談支援と各種のサポート活動をいたしています

※

丸紅基金様より助成金を得て寄贈を頂き、待望の46インチの大型テレビが食堂にデーンと設置されました。

※

特定非営利活動法人
札幌市福祉生活支援センター
〒001-0021
札幌市北区北21条西3丁目1-12
Tel:011-726-2829
Fax:011-726-7990
E-mail:npo@fukushi-life.or.jp



青少年自立援助ホーム たんぽぽ苑

たんぽぽ苑を支える会 活動趣旨


青少年自立援助ホーム「たんぽぽ苑」に暮らす子どもたちは、正に無限の宝玉で
 す。「自立を望む青少年に、必要な支援を!」と切なる思いから、心の傷を癒す
 時間と衣食を保障して、子どもと真剣に向き合うスタッフが懸命に支援しています。

入居する子どもたちの多くは、幼少期、虐待や育児放棄などの経験から、心身
 が不安定で、適切な人間関係を築くことが苦手なのです。しかも働かざるを得ない
 16、17歳の子どもたちが社会的援助なしに独り立ちすることは至難です。

次代を担う青少年が、固い心をほぐし、将来を考える生活の場から立ち直り
 職場を得て、元気に社会へ雄飛するために、力の限り支援してまいります。
 どうぞ、子どもたちにお力添えを贈りますよう、ご協力をお願い申し上げます。



たんぽぽ苑を支える会

代表世話人 小森 宏明 (ジェイ・アール北海道バス褐ウ会長
   
世話人   福井 亜希子(社会福祉士)
    長田 大介 (税理士)
    丹野 聖美 (精神保健福祉士)
    渡辺 正明 (医学博士)
    細川 美穂 (社会保険労務士)
   
事務局長 渡辺 博子 (上級心理カウンセラー)




自立援助ホームの運営財源は、措置費補助と滞りがちな入居者利用料のみで、大変に
 厳しい財政状況なのです。しかも、入居児童個人に対する緊急援助や貸与に対応する
 資金は全く用意されておらず、不遇な子たちは窮乏生活を余儀なくされています。

「この現状を打開打開するために」との心ある皆様から募金の呼びかけ提案を頂き、
 イザの時の金銭援助や社会に巣立つ生活資金に役立てることを目的に「たんぽぽ苑を
 支える会」基金を発足いたしました。

子どもたちは、お力添えに助けられ勇気づけられて、社会への第一歩を踏み出してい
 きます。どうか、「たんぽぽ苑を支える会」の趣旨にご賛同いただき、皆様の
 ご支援を心からお願い申し上げます。




本会の活動にご理解いただき、恵まれない子供たちを支えてくださる方をお待ちして
 います。


会員 

当会の目的に賛同する個人及び法人

会費 1口 5,000円


賛助会員

当会の活動を経済的に支える個人及び法人

会費 1口 3,000円


寄付・協賛会員登録

入会申込書に所定事項を記入の上ご提出願います    


<振込先>

北洋銀行 北七条支店

普通口座 3943365

たんぽぽ苑を支える会

申込方法

左記宛にFAXまたはメールにて、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどをお知らせください。その後詳細についてはご連絡をさせていただきます。

会員になられると、定期的に会報などを通じて本会の活動状況や青少年の自立に関する情報レポートを送らせていただくと共に、本会主催のセミナーや講演会などをご案内いたします。



子どもたちの生活に必要な物品のご援助をお願い致します。


*食料品 (賞味期限内のもの)

  お米、調味料、食用油、乾麺、保存食品、緑茶、紅茶、コーヒーなど


*日用品・消耗品

  布団シーツなどの寝具、石鹸、洗剤、タオル、台所用品など


*衣類

  新品の下着・靴下・シャツなど


*金券類

  商品券、図書券、お米券、プリペイドカードなど


*家電・家具

  小型テレビ、ゲーム機、パソコン、机、椅子など


*その他

  事前にご連絡をお願いします



子どもたちの生活をスタッフと共にサポートしてくださるボランティアさんを募集しています。


*ちょっとだけお手伝いしてくださる方

  掃除、洗濯、お買い物など


*積極的に関わってくださる方

  就職活動支援、宿直補助、調理指導、通院付き添い


*青少年に関わってくださる方

  メンタルフレンド、パソコン指導など