■情報プラザ


NEW!

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バザー用寄贈品のお願い
バザー実施に伴い、ご自宅で眠っている不用品の寄贈をお願いしております。
もらったけれど使わないもの、使う機会がないまましまいこんでいるもの
生活用品、雑貨、小物、台所用品など。
ご協力いただける方からのご連絡をお待ちしております。

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障がい者の方の就労を支援します。
集いましょう。まず、何ができるか、あなたと一緒に考え、居場所づくりから始めます。
自立した日常生活を目標に、就労支援を行っています。

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寄贈品を切に望み願います。
ワンパクで育ち盛り、大食漢の子どもたちへ、お米や食料品、保存食品の寄贈をお願い申し上げます。

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心の悩みはメンタル相談室へ。
心理カウンセラー(認定有資格者)が、個人的な悩み、不安などのメンタルケアをいたします、秘密厳守です。
一人で悩まず、お電話で予約をお願いします。

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暮らしの便利屋さんを始めました。
日常生活や家事サービスの、お困りごとを助ける作業、お仕事をいたします。
お気軽に声がけしてください。

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アパートの部屋探しのお手伝いします。
転居を考えている方、敷金のない方、保証人のいない方。生活保護受けている方のお部屋探しを、応援します。

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在宅未就労の方に就労意欲の喚起や自立支援のサポートをします。
(北海道・委託事業「在宅未就労者就労促進支援事業」)ホームページ参照
お問合せは、電話・メールにてお願いいたします。

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ありがとうございました。
入居の若い妊婦さんに、15日早朝、可愛い女の赤ちゃんが生まれました。体重3342g、母子ともに元気です。
ベビー用品、育児グッズなどで、ご支援いただいた皆様に謹んで御礼を申し上げます。

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ボランティアさんを募集しています。
恵まれない青少年、お年より、障がい者の方の福祉支援に関心のある方のボランティアさん募集をいたしております。

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北海道労働金庫から「北海道ろうきん社会貢献助成」の支援を頂き、生活用品や自転車などを購入いたしました。子どもたちと絆を結ぶ大きな第一歩になりました。
心から御礼申し上げます。

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ご相談ください。
経済的・法的・人的・金銭的な問題を抱える社会的弱者の方のために、ワンストップサービスによる的確な相談支援と各種のサポート活動をいたしています

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丸紅基金様より助成金を得て寄贈を頂き、待望の46インチの大型テレビが食堂にデーンと設置されました。

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タイガーマスク!?が、たんぽぽ苑に三人も。1・2月に入って名古屋市、苫小牧市、札幌中央区からと嬉しいプレゼントを贈って頂きました。

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NHK厚生文化事業団の「わかば基金」よりパソコン3台の寄贈を頂きました。子どもたちが感謝で操作を学び、PCもフル回転の大活躍です。

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アンサンブルコンサートを福祉医療機構「助成事業部」の支援をいただいて開催しました。
華麗な演奏を聴き、共に歌う楽しい集いとなりました

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たんぽぽ苑でフラワーアレンジメント講座を実施しました。
高齢者と青少年が花華のすばらしい作品を間に、笑顔あふれる交流を深めました。

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全道児童相談所所長協議会において青少年自立援助ホーム「たんぽぽ苑」の概況と依頼事項について説明する機会をいただきました。

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特定非営利活動法人
札幌市福祉生活支援センター
〒001-0021
札幌市北区北21条西3丁目1-12
Tel:011-726-2829
Fax:011-726-7990
E-mail:npo@fukushi-life.or.jp


青少年自立援助ホーム たんぽぽ苑

たんぽぽ苑を支える会 活動趣旨


青少年自立援助ホーム「たんぽぽ苑」に暮らす、子どもたちは、正に無限の宝玉です。「自立を望む青少年に、必要な支援を!」との切なる思から、心の傷をいやす時間と衣食住を保証して、子どもと真剣に向き合うスタッフが懸命に支援しています。

入所する児童や家庭を出ざる得ない子どもたちの多くは、幼少期、虐待や育児放棄などの経験から、心身が不安定で、適切な人間関係を築くことが苦手なのです。しかも、働かざるを得ない16、17歳の子ともたちが社会的援助なしに独り立ちすることは至難です。

次代を担う、「たんぽぽ苑」の多くの青少年が、固い心をほぐし立ち直って、安心して将来を考える生活の場から、職場を得て、元気に社会へ雄飛するために、力の限り支援してまいります。どうぞ、子どもたちにお力添えを賜りますよう、ご協力をお願い申し上げます。


   

たんぽぽ苑を支える会

代表世話人     

小森 宏明(ジェイ・アール北海道バス褐ウ会長)


世話人

福井 亜希子(社会福祉士)

長田 大介(税理士)

武内 紀子(精神保健福祉士)

渡辺 正明(医学博士)

細川 美穂(社会保険労務士)       


事務局長       

渡辺 博子(上級心理カウンセラー)



自立援助ホームの運営財源は、措置費補助と滞りがちな入居者利用料のみで、大変に厳しい財政状況となっております。しかも、入居児童個人に対する緊急援助や貸与等に対応する資金は全く用意されておらず、不遇な子どもたちは窮乏の生活を余儀なくされています

「この現状を打開するために」との心ある皆様から基金の呼びかけ提案を頂き、イザの時の金銭援助や社会に巣立つ生活資金に役立てることを目的に「たんぽぽ苑を支える会」基金を発足いたしました。

子どもたちは、お力添えに助けられ勇気づけられて、社会へ第一歩を踏み出していきます。どうか、「たんぽぽ苑を支える会」の趣旨にご賛同いただき、皆さまのご支援を心からお願い申し上げます。



本会の活動にご理解いただき、恵まれない子どもたちを支えて下さる方をお待ちしています。


会員 

当会の目的に賛同する個人及び法人

会費 1口 5,000円


賛助会員

当会の活動を経済的に支える個人及び法人

会費 1口 3,000円


寄付・協賛会員登録

入会申込書に所定事項を記入の上ご提出願います    


<振込先>

北洋銀行 北七条支店

普通口座 3943365

たんぽぽ苑を支える会

申込方法

左記宛にFAXまたはメールにて、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどをお知らせください。その後詳細についてはご連絡をさせていただきます。

会員になられると、定期的に会報などを通じて本会の活動状況や青少年の自立に関する情報レポートを送らせていただくと共に、本会主催のセミナーや講演会などをご案内いたします。



子どもたちの生活に必要な物品のご援助をお願い致します。


*食料品 (賞味期限内のもの)

  お米、調味料、食用油、乾麺、保存食品、緑茶、紅茶、コーヒーなど


*日用品・消耗品

  布団シーツなどの寝具、石鹸、洗剤、タオル、台所用品など


*衣類

  新品の下着・靴下・シャツなど


*金券類

  商品券、図書券、お米券、プリペイドカードなど


*家電・家具

  小型テレビ、ゲーム機、パソコン、机、椅子など


*その他

  事前にご連絡をお願いします



子どもたちの生活をスタッフと共にサポートしてくださるボランティアさんを募集しています。


*ちょっとだけお手伝いしてくださる方

  掃除、洗濯、お買い物など


*積極的に関わってくださる方

  就職活動支援、宿直補助、調理指導、通院付き添い


*青少年に関わってくださる方

  メンタルフレンド、パソコン指導など